AWS監視 × SRE実践
AWS監視・SRE実践シリーズ
AWSを触れるエンジニアから、SREとして価値を出せるエンジニアへ。
AWSの操作経験を、監視、障害調査、サービス目標を使った改善、チームで続ける運用へつなげる実践シリーズです。
AWS運用からSRE実践まで
障害の原因調査
改善の優先順位
チームで続ける
学習ルート
あなたの課題から、学ぶ順番を選べます
すべての講座を受ける必要はありません。迷ったらSTEP 1から、経験がある方は当てはまる課題から始められます。
基本の4ステップ・7講座
目的別・3講座
まず身につけたい、4つの力
監視の基本を身につける
こんな方へCloudWatchを触ったことはあるものの、何を監視すべきか迷っている
できるようになることAWSの状態をメトリクスとログで説明できる
- CloudWatch監視の基本
- サービス別メトリクスの選び方
障害の原因を調べる
こんな方へ障害時にログを眺めるだけで、原因調査の進め方が定まらない
できるようになること障害の兆候を見つけ、原因調査と最初の対応へ進める
- Logs Insightsで障害調査
- Logs・Alarm・SLOの統合監視
改善の優先順位を決める
こんな方へ監視項目は増えたが、どの改善を優先するか判断しづらい
できるようになることサービスの目標を決め、改善の優先順位を判断できる
- AWSでSLOを導入・運用
- AWS SREを構築から運用へ
チームで続けられる形にする
こんな方へ信頼性を高める取り組みの必要性を、チームへうまく伝えられない
できるようになること信頼性を高める取り組みを説明し、チームで続けられる
- SREをチームへ伝える
仕事の内容に合わせて選ぶ
アプリの動きを深く見る
こんな方へ複数のサービスをまたぐ処理や、アプリ内部の動きも詳しく確認したい
学べること複数のサービスにまたがる処理や、アプリ内部の動きまで見えるようにする
- Application SignalsでAPM監視
- OpenTelemetryをハンズオンで学ぶ
EKS・Kubernetesを監視する
こんな方へEKSのPod・Nodeを含む監視を実践したい
学べることEKSのPod・Nodeを含むシステムの状態を把握する
- EKSとCloudWatchの監視
講座の詳しい内容
基本の4ステップ|講座の詳しい内容
監視の基本から始め、障害調査、改善の判断、チームへの定着へ順番に進めます。
監視の基本を身につける
AWSの状態をメトリクスとログで説明できる
見るべき項目を選び、正常か異常かを判断する土台を作る
AWS CloudWatch入門Metrics・Logs・Alarm・Dashboardで学ぶ監視の基本
見るべき項目を選び、正常か異常かを判断する土台を作る
1,500円クーポンで講座を見る
有効期限: 2026年09月23日 15:14
AWSサービス別メトリクスカタログ入門: 何を見るかを選ぶ実践ガイド
見るべき項目を選び、正常か異常かを判断する土台を作る
1,500円クーポンで講座を見る
有効期限: 2026年09月23日 15:14
障害の原因を調べる
障害の兆候を見つけ、原因調査と最初の対応へ進める
ログと監視結果を使い、同じ手順で原因調査できるようにする
AWS CloudWatch Logs Insights実践: 障害調査クエリ集
ログと監視結果を使い、同じ手順で原因調査できるようにする
1,500円クーポンで講座を見る
有効期限: 2026年09月23日 15:14
AWS CloudWatch実践:Logs Insights・Alarm・SLOで学ぶSRE監視運用
ログと監視結果を使い、同じ手順で原因調査できるようにする
1,500円クーポンで講座を見る
有効期限: 2026年09月23日 15:14
改善の優先順位を決める
サービスの目標を決め、改善の優先順位を判断できる
監視結果を、サービスをより良くする判断へつなげる
AWS × SLO実践:SREを目指すエンジニアのためのSLO導入・運用入門
監視結果を、サービスをより良くする判断へつなげる
1,500円クーポンで講座を見る
有効期限: 2026年09月23日 15:14
【AWS SRE実践】構築から運用へ – CloudWatch・SLO・インシデント対応まで現場で使えるスキルを習得
監視結果を、サービスをより良くする判断へつなげる
1,500円クーポンで講座を見る
有効期限: 2026年09月04日 15:19
チームで続けられる形にする
信頼性を高める取り組みを説明し、チームで続けられる
目標、手順書、振り返りを共通言語としてチームに根づかせる
SRE導入の説明力入門: 反発を減らすSLO・Runbook・ポストモーテムの伝え方
目標、手順書、振り返りを共通言語としてチームに根づかせる
1,500円クーポンで講座を見る
有効期限: 2026年09月23日 15:14
迷ったら、まずは監視の基本から
STEP 1でCloudWatch監視の土台を作り、その後の障害調査へ進めます。
目的別に選ぶ
目的別に選ぶ|必要な講座だけ追加
アプリの動きを深く見る
複数のサービスにまたがる処理や、アプリ内部の動きまで見えるようにする
AWS CloudWatch Application Signals実践: サンプルアプリで学ぶAPM監視
複数のサービスにまたがる処理や、アプリ内部の動きまで見えるようにする
1,500円クーポンで講座を見る
有効期限: 2026年09月23日 15:14
OpenTelemetryハンズオン入門: トレース・メトリクス・ログ・Collector・AWS連携を実践
複数のサービスにまたがる処理や、アプリ内部の動きまで見えるようにする
1,500円クーポンで講座を見る
有効期限: 2026年09月23日 15:14
EKS・Kubernetesを監視する
EKSのPod・Nodeを含むシステムの状態を把握する
EKS + CloudWatchで始めるKubernetes監視入門: ログ・メトリクス実践
EKSのPod・Nodeを含むシステムの状態を把握する
1,500円クーポンで講座を見る
有効期限: 2026年09月23日 15:14
このシリーズがおすすめの方
- AWS運用を基礎から体系的に学びたい方
- CloudWatchを実務の監視・障害対応に活用したい方
このシリーズで目指せること
- AWSの状態をメトリクス・ログで説明し、障害調査と初動対応へつなげられる
- サービスの目標(SLO)を使い、信頼性と改善の優先順位を判断できる
- SREの価値を説明し、チームの行動変容を促せる